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「おかえりなさい、デジタル住民さん」

天龍峡の郷土料理
2025.11 — 囲炉裏で五平餅を焼いた日
企画中

天龍峡を
食べるツアー

旬の味覚と、現地の人の温もりに触れる。
胃袋から「故郷」になる体験を。

始動2025年 冬
参加住民31名
ステータスコース設計中

この物語について

「食べることは、土地と対話すること」

天龍峡を訪れたとき、最初に心を掴むのは景色ではなく、食卓かもしれない。
囲炉裏で焼く五平餅の香り、朝採れの野菜、川魚の塩焼き。

このプロジェクトは、天龍峡の「味」を軸にした小さなツアーを設計する試み。
デジタル住民が事前にメニューを選び、現地のおばあちゃんが腕を振るう。

食べることで生まれる会話。会話から生まれる繋がり。
胃袋から始まる「帰省」の物語を、みんなでつくりたい。

五平餅を焼く手元
おばあちゃんの手つき、真似できない。

The Timeline

「ひと口ずつ、物語は進む」

2025.10

食材リサーチ開始

天龍峡周辺の農家・飲食店を巡り、旬の食材カレンダーを作成。Discordで「推し食材」投票も実施。

2025.11

試食会 at テンリュウ堂

地元のおばあちゃんたちが腕を振るう試食会を開催。参加した12名の住民が、メニュー案を議論。

試食会の風景
全員、無言で食べてた。美味しい証拠。
2025.12 — いまここ

ツアーコース設計中

「朝・昼・夜」3食を軸にしたコースを設計中。食べるだけでなく、収穫や調理も体験できるプランを検討。

企画中 参加者のリクエスト募集中
2026.02 —

第1回ツアー実施

デジタル住民が天龍峡に集まり、最初の「食べるツアー」を開催。冬の味覚を、みんなの胃袋へ。

あなたの一皿が、この物語に加わる。

一緒に、
食べに行こう。

「胃袋が覚えた場所は、故郷になる」

Discordの「#食べるツアー」チャンネルで、
食べたいもの・行きたい場所のリクエストを
受け付けています。お腹を空かせて、覗いてみてください。

みんなで食卓を囲む
食卓は、いちばんの共創空間。